コメント・トラックバックについて

  • 申し訳ありませんが、以下のコメント・トラックバックは公開しないか排除させていただきますので、ご了承ください。 1.記事内容と関係のない内容のコメント・トラックバック 2.ブログのテーマに合わない内容のコメント・トラックバック 3.外国語のコメント・トラックバック 4.特定サイトへの勧誘のみのコメント・トラックバック 5.見た人を不快にさせる内容のもの 6.その他このブログに相応しくないと判断したもの

バナー

  • トレンドポスト
  • 九州沖縄の展覧会
  • 長崎の歴史と旅の遊学サイト「旅する長崎学」
    旅する長崎学
無料ブログはココログ

« 生活か文化財保護かー中島川の袋橋 | トップページ | 三浦按針終焉の地 »

2013年7月12日 (金)

平戸イギリス商館跡

慶長18年(1613)から元和9年(1623)まで、イギリスの日本における貿易拠点として機能していました。
商館の開設に尽力したのが、当時徳川家康の外交顧問だった三浦按仁(ウィリアム・アダムス)でした。しかし三浦按仁の死後、貿易不振などから商館を閉鎖しています。

Photo_7

松浦史料博物館に向かって右がオランダ商館通り、右がイギリス商館通りで、現在、地元の銀行になっています。建物の外壁は、おそらくイギリス商館をイメージしたものでしょう。

より大きな地図で 平戸市の史跡 を表示

« 生活か文化財保護かー中島川の袋橋 | トップページ | 三浦按針終焉の地 »

史跡巡り」カテゴリの記事

平戸市」カテゴリの記事

近世」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/580211/57220684

この記事へのトラックバック一覧です: 平戸イギリス商館跡:

« 生活か文化財保護かー中島川の袋橋 | トップページ | 三浦按針終焉の地 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック